おれんぢ日記

食いしん坊OLの(食べ歩き、旅行、映画、観劇、登山、健康)くだらない日常

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パフェとウニとトロと

ホントにホントに申し訳ないwww イタリア旅行記がまだ終わってないというのに

それなのに すみません ちょっと北海道に帰っていたので先にそちらをUPw


だってだってだって やっと食べて来る事ができたのよ~~~~~><


ずうっと前の日記に書いた うちが札幌に住んでいたときのお気に入りの隠れ家だったお店

すすきのにある ぴーぷる・ぴーぷ というお店
うちはコノお店がOPEN1年目~2年目くらいの頃から通ってた もう○○年前w(2ケタ)
当時はまだ有名じゃなくて すすきのの端っこにあるので 近くの知ってる人しか行かなかったと思う
だっていつ行ってもガラガラだったんだもん

確かお店の入り口に「パイとケーキの店」って書いてたから
ケーキセットを食べに寄ってて メニューにお酒があるのを知ってからは
お酒とおつまみを頼んだりしたこともあった
パフェを食べたのは何度か目に行ったときだったと思う
「暖かいクリームチーズ」がパフェに乗ってるって聞いて
パフェなのに
あったかくてショッパイチーズと冷たくて甘いアイスと一緒に食べるのはどうなのかと
それが珍しくて
食べてる間にチーズがどんどん冷めて固まっていくから超急いで食べなきゃいけないし
それが面白くて うちはパフェ食べる時は毎回それを頼むようになった

東京に越してきてからは帰省して寄ろうとすると定休日だったり営業時間前だったりで
もう7年も行ってなかった
その間にネットで噂が広まって「パフェの店」として有名になって いつも凄い混んでるとか・・・

今回友達とすすきので飲んでいて 急に思い出し 行って見たら混んでたけど入れた!
噂通り店内は満員で入り口に空席待ちの先客が座って待ってた
店に入って席通されてパフェが届くまでの待ち時間が約1時間 食べるのに5分w
この日 うちらが来店したのは夜の22:40くらいだったと思う

狭い店内だけど 満員の客にマスター一人で対応するんだから それくらいかかるんだろうなあ
しかもきっと全員パフェを注文したんだろう

食べ終わった頃にはもう終電の時間だったから 店には他に2組しか客がいなくなってた

食べ終わってから 店のマスターに
「やっと食べられました~」と
○○年前から通ってたけど7年前に引越してからは帰省で寄るといつもお店が開いてなかったことを話したら
マスターが
「そうなんですよ~~今はお店の定休日は月火になってね~・・・」
「開店時間も夜19時~(不定 アイスの出来上がり次第)になったんですよ~」
「今はなんだかパフェの店になってしまってねえ・・・・」
店は人気で良いけれど・・・・マスターはなんだかパフェの店になってしまったことは喜んでなさそうに見えた

うーん 今度行くことがあったら パフェじゃなくてケーキにしてみようか と思った夜

でもせっかく食べてきたので パフェの写真
クリームチーズパフェ
クリームチーズパフェ アイスとチーズとホイップとスライスアーモンドしか使ってない
上げ底のコーンフレークは入ってない 茶色いのがクリームチーズ


その翌朝は 友達と 二十四軒にある札幌中央卸売場外市場へ
美味しくて安い寿司屋があるって友達が言うので朝早起きして出かけたんだけど
休みだったので 近くの別の店で朝食にした
場外市場内にある 北のグルメ亭
いろんな魚介の単品 定食 あとは 丼も色々あったけど ウニとトロが食べたいのに
ウニ使ったのはウニ丼 か ウニいくら丼 か ウニ入りの海鮮丼しかない
いくらは好きじゃないので ウニいくら丼と同じ値段でウニトロ丼を作ってもらった
ウニトロ丼
ほんとはキレイに盛り付けてあったの うちが崩して広げてしまったあとの写真w
ウニのシーズンなので海水ウニ使用 値段は観光客価格なので安くはないよ

でも 一般庶民と観光客には 観光客価格出すだけのことは十分あるだけ美味しいよ
うちは一般庶民なので 十分おいしゅうございましたw

TVや雑誌で紹介されたり 芸能人もたくさん来るみたいでサイン色紙がいっぱい飾ってあった


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テーマ:札幌/北海道の地域ネタ - ジャンル:地域情報

審判員は来なかった

イタリア旅行記もまだ終わっていないのに また中断して別の日記w

昨日は 今月10日から 三軒茶屋シアタートラムでやっているお芝居
ペンギンプルペイルパイルズ#13 「審判員は来なかった」を観てきたので~
審判員は来なかった

我らが 片桐仁さんが 客演するからデース!

他に 小林高鹿さん、ぼくさきともこさん、玉置孝匡さん、近藤智行さん、吉川純広さん、安藤聖さん

小さいシアターだったし 正面真ん中じゃなかったけど前の方の列だったので
俳優さんたちの表情もよく見えて良かった


~感想~

お芝居自体は タイトルから予想される勝手に想像していったストーリーとは全く違う話で意外だった
今回の主役 小林高鹿さんの演技はさすが すごく合ってて 良かったし
他の方の演技のことについて うちはどうこう思わないけど
なんというか ストーリーそのものとか ストーリー展開とか 場面の変え方登場のさせかたとか
全体的な作り方が どうも 流れが良くないというか
舞台を3つの場面に区切って4つの場面で舞台反転させながら
俳優がそのまま舞台上で生着替えの早着替え?しながら早い展開で次の場面やったりしてた
でも そういうことする必要あったのかなあなんて考えながら観てた
観ていて うーん ・・・・ ZZZZZ・・・・・・って中盤寝そうになった
そのくらい つまらないというか 退屈な感じを受けてしまった・・・
でもソノ後 最後の展開でちょっと面白くなってきて 最後はいい感じで終わった というところ

でも 最後そうなって・・・・だから??という なんとも腑に落ちないような終わり方でもあったかなあ

今回の仁さんは 動きやセリフが そう多くもなくって 仁さん観に行ったつもりになると 物足りないねw
ただ やっぱり仁さんの場面になると 存在感があるよね
ちょっと落ち着きないような あのいつもの雰囲気で どう動くのか気になって気になって
セリフないときも じ~っと観ちゃうよね
いつものあの口調で ちょっとしたこと言うだけでも ププって笑いが起こって 楽しい
いいなあ やっぱり

仁さんは今回 3役やってて
1:審判長 (おじいさん)
2:親善大使
3:郵便配達員

でも コノおじいさんの役 階段を上り下りするシーンが多くて
その階段の上り下りの仕方が すごく大げさに年寄りのフリしてる風な演技してるんだけど
あの上り下りの仕方は どう見ても年寄りの歩き方じゃないwwww すごく下手ww
でもそれはそれで わざと 笑わそうとして ああいう演技なのかどうか それは疑問w

年寄りの真似が下手だってなんだって いいんだよねえ~
面白くて楽しくてそしてかっこよくて不思議な あの顔あの動きあの雰囲気
あの片桐仁さんの舞台の様子を観るのが楽しいので それだっていいや

親善大使は おちゃらけた仁さん風ですごく合ってて良かったw
この大使の役が一番長かったし 一番良かったねw
郵便配達員は 良かったけど登場回数と時間少ないから・・・

けど 今年観た中では 前回の「GOD DOCTOR」の方が断然良かったなあ



それにしても シアタートラムの座席は硬いねw 腰と背中痛くて途中何度も動いちゃった^^;


あ~~あ~~ 
仁さんの作品欲しさに 普段飲まないインスタントコーヒー山ほど買って応募した
ネスカフェのエコバックとマグカップ当たる懸賞 応募したのに当たらなかったしさ!!

悪夢のエレベータのチケットもはずれたしさ!!

しばらく つまんないなあ・・・・・

早く次の舞台 観たいなあ

テーマ:演劇 - ジャンル:その他

イタリア旅行記 8日目 アルベロベッロ→バーリ 私鉄sud-est線車窓から

忙しくて日記を書く暇が^^; 旅行に行ってからもう2ケ月も経ってしまった^^;

前日アルベロベッロへ泊まって
翌朝 ホテルの朝食も食べずにアルベロベッロの駅まで重いスーツケース持って歩いて行った

アルベロベッロの駅は すんごく小さくて 無人駅でいいくらいちっさいw

実は前日の昼間に駅の場所確認のために来てみたんだけど
地図見て来ても コレ・・・駅だよねえ?^^;って感じの建物
でも確かに建物のすぐ向こうに線路通ってるの見えるし コレは確かに駅に違いない・・・
建物の真ん中にドアが一つ なんか小さいアパートの入り口のドアみたいな^^;
でもドアノブ触っても全く回らず どうやら鍵がかかってる・・・・
ううむ・・・・日曜だからか・・・もう今日の営業オワリだからか???と昨日は退散した

今朝 来て見たら やっぱりドアは閉まってるwwwww

でも ゾロゾロ一緒の道歩いてきた学生達は 建物の横の方に・・・?
見ると 建物の右側が少し空いてて 直接ホームに出られるようになってる
みんなそこを通ってホームへ直接入っているらしい
うちらも一緒についてホームに入る・・・・するとホームに駅員らしいおっちゃんが一人

うち 「おっちゃんおっちゃん!バーリまでの切符欲しいんだけど・・・」

おっちゃん 「こっちにおいで~」と手招き

おっちゃんについてホームから建物に入ると そこは事務机みたいのが並んでる
奥まで入って切符売ってもらって ふと見ると
おっちゃんの向こうに小窓があって その向こうに待合室みたいなのが見えて待ってる人がいる
アレ?w こっち駅員側じゃんw ここ駅員室だw
切符買ってホームに戻る

そしたらちょうど列車が来た ほんとはコレの一本後 20分後のに乗る予定だったけど
行き先同じようだったので コレに乗ることに
確か2~3両くらいのちっさい列車だった 車内はガラガラだったから余裕で座れた
先頭車両に乗ってみた

アルベロベッロ - バーリ 間の ちょうど中間くらいにある町 Conversano までの6分強の映像

動画のUP2回目 今日は ほんのちょっぴりだけ進歩したw
カットするということを覚えたw
でも時間ないし考えるの面倒なので とりあえず先輩の顔出てるところだけカットw

オンボロ私鉄sud-est線が走る南イタリアの田舎の様子と車内の様子 観てみたい暇な方だけどうぞ
連結部分で撮ったので かなり音がうるさい 音量半分くらい下げてから観たほうがいいかな
UPしたら画質がかなり下がってしまったのは許して^^;

列車の両脇のすぐ傍から延々と続く色んな大きさの丸っぽい木は全部オリーブの木だよ
南イタリアの ここ プーリア州のsud-est線沿線はオリーブの木だらけ
だからあちこちのレストランでオリーブが皿にごっそり出てくるんだね~


テーマ:イタリア - ジャンル:海外情報

イタリア旅行記 7日目 アルベロベッロのレストラン

トゥルッリのある地区をぶらぶら散歩していたらお昼になったので ちょうどあった店に入ることに
アルベロベッロ
ワインと鶏肉が売りの店なのかな

店内に通されたのはいいんだけど・・・
店内暗
いやいや洞窟みたいでいいけどさ・・・でもこれじゃ・・・ちょっと暗くない?^^;

店内明
食べてる途中で気づいたらしく 電気つく・・そーだろーこれくらい明るくないとねえ
 
それにしてもトゥルッリはキレイだね~外から見ても中からみても壁がまっしろ!

おつまみのオリーブとナッツが出る  このオリーブはちょっとすっぱ味が強かった
おつまみ

ナッツていうかコレ豆なのかなあ よく日本でも出るやつ薄くて平べったくて堅いの・・・うちは苦手^^;

前菜のブルスケッタ
ブルスケッタ
あぁ やっと美味しそうなトマトのブルスケッタがあ!
と思ったらトマト乗せてるのはパンじゃなかった!タブン全粒粉のビスケット?
コレちょ~~堅い!!!堅くて歯が欠けるぅうううヽ(ヽ゚ロ゚)ヒイィィィ!!
一口食べるごとに歯もアゴも砕けそうw 大変w 
この厚さと堅さは 日本の板餅を冬の寒空の下に一ヶ月くらい干しておいたのを かじろうとした感じ?
ていうと どんくらい堅くて食べづらいか わかるかなあ^^;
しかも またしても モッツァレラチーズが丸々一個だw

前菜食べただけで ほぼ満腹になった

トマトのオレッキエッテ
オレッキエッテ
やっぱりトマトソースのが一番さっぱりする

チーズはお好きなように
チーズ
うれしい

鶏肉のオレッキエッテ
オレッキエッテ鳥
鶏肉は名物ぽいので頼んでみた

豚肉のソーセージ
ソーセージ
オススメだったので頼んでみた  ちょー荒挽き

サラダ
サラダ・・・・全てが白っぽい・・・さっぱりするはずが・・・サラダさえもう入らないww

コレ 注文した後に兄ちゃんがきて オススメの~~~あるんだけど食べない?と届いたやつ
牛肉
牛肉の燻製をロール状に巻いたものぽいです ごめんなさい もう入りませんw


テーマ:イタリア - ジャンル:海外情報

イタリア旅行記 7日目 アルベロベッロ FIAT500とサクランボ

アルベロベッロでの宿は コッレ・デル・ソーレ via indipendenza 63
アルベロベッロホテル
家族経営の小さいホテル
歩いてくる人には トゥルッリ観光の中心地区から多少歩くので不便かも でも歩けない距離じゃないよ

チェックインの時も 観光から帰ってきた時も 朝のチェックアウトの時も
カウンターには 同じ兄ちゃんが一人しかいなかったけど
この兄ちゃんイケメンなんだコレw
爽やかで親切でスラっとした美形 それでいて気さくで親しみやすい

午前中に着いたので チェックインにはまだ早い時間だったから
チェックインはあとでするので先に荷物だけ預かってと頼んだら 笑顔でいい感じ

観光終わって夕方一度戻ってあらためてチェックインをする 部屋に案内してもらう途中
FIAT前
「コレ!FIAT500だよ!×××~←聞き取れずw すごいでしょ~?コレ僕のなんだよ♪」
と なんだかとても自慢げ うちは車について詳しくないので よくわからないんだけど
「コレ古いんだよ!でもまだ乗ってるの!すごいでしょ!珍しいでしょ?」って言ってるように感じた
なんかよくわからんけど きっと なんか珍しいか古い車なんだろうな~

なので とりあえず 「おぉ~~!∑(゜∀゜)」 と感嘆の声を上げてみた

あとで中覗いてみたんだけど 古そうだった でもなんか外装キレイだね
南イタリアはボコボコの車多いのになあ・・・とりあえず写真撮ってみる
FIAT横
横から

FIAT後ろ
後ろから

後ろに FIAT500Lって書いてあるから そういう車種なのかなーとネットで調べたけど
ネットで調べたサイトに載ってた 500Lとは 前面のデザインがちょっと違う
どっちかというと 500Rに似てるような気がするんだけど・・・
なんかイタリアでは この500シリーズ人気らしくて 20年前の古い車を
いまだに乗り回してるイタリア人が結構いるらしい
これもそんなうちの一台なのかなあ? よくわからんw


アルベロベッロを観光中のこと
トゥルッリのほとんどは今や土産屋か飲食店になっているのがほとんどなんだけど
今でも普通の住居として住んでる人たちも多い
そんなうちの一軒の前を通り過ぎた時
婆さんが入り口のドア開けっぱなしで ドアの近くで編み物をしていたので
何編んでるのかなあと ちょっと覗こうとしたら
家の前に 美味しそうな真っ赤なさくらんぼがたくさん置いてある
婆さんちの庭で取れたやつなのかなあ??

うち 「おお!うまそう!」 

婆さん 「 欲しいかい? 3ユーロだよ!」

うち 「うんうん買う買う」

婆さん もっさもっさ両手ですくって袋にさくらんぼを移す

3ユーロ払おうとしたけど 小銭がなくて5ユーロしかない

すると婆さん 「お釣がないから 5ユーロ分入れるね」

いや^^;でも 2人で今日のおやつに食べるのはこれで十分なんだけど・・・余っても困るし・・・・
と思っている間に

婆さんは どんどん袋の中に追加するw 更に入れようとする

ちょちょっと待って!w  いやもう いいから!^^; 首と手をブンブン振りながら
どんどん入れようとする婆さんの手を止める

すると婆さん「おや?じゃあ2ユーロは私にくれるのかい?」

あーわかったわかった^^; いいよそれで・・・ 腐っても困るし・・・

婆さん 「ありがとね~^-^」と 笑顔

婆さん・・・・ほんとはおつりあるだろ?無いわけないだろ?と思いつつ さくらんぼを持って帰る
さくらんぼ
コレがソノさくらんぼ これ一回食べた後なので この2倍くらいあった

確かによく熟れてて甘くて美味しかったさ・・・・でも 絶対婆さんに騙されたよなあ・・・ぶつぶつ


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イタリア旅行記 7日目 アルベロベッロ

さて バーリからアルベロベッロへバスにて到着

下ろされたところはsud-est線アルベロベッロ駅から歩いて5分くらいのところ
しかもちょっと坂道だしスーツケースゴロゴロするには道悪そう・・・

ここはどこ!?ってくらい 降りたときは誰もいなくて なにもないところだったんだけど
一緒のバスを降りた 一人旅の外人さんが でっかいスーツケースをごろごろごろごろ
凄い勢いで運んで歩いて行き あっという間にいなくなったので
アノ人にできるなら うちらにだってできる!ということで 気合いを入れてゴロゴロ進む

宿泊予定のホテルまでは そこから歩いて15~20分くらいだったかなー
まずはホテルまでスーツケース運んで預かってもらってから トゥルッリの観光~

トゥルッリ
真っ白で小さなおうちに灰色△屋根のトゥルッリが立ち並ぶ かわいい~(*゚ー゚)

アルベロベッロは標高215Mの丘の上にある世界遺産の街
アルベロベッロってイタリア語で「すばらしい木」っていう意味なんだって

このトゥルッリっていう建物 一切接合剤(モルタル等)類を使わずに建てられてるんだって
灰色をした屋根はこれ全部薄っぺらい石を積み重ねてできてるんだよ!
よく崩れないよねえ~・・・

このトゥルッリの屋根には一軒ずつビミョウに違う模様が描かれているの
トゥルッリの模様
こんなとか
トゥルッリの模様2
こんなのとかね

この模様には 魔よけの意味の他に宗教的な何か意味やらなにやらが表されているらしいんだけど
ちゃんとわかっていなくって謎なんだって

この小さなトゥルッリには正面の入り口の他に 勝手口みたいなもうひとつ出入り口があるんだけど
以前TVのクイズ番組で なぜドアが2つあるかというと
昔のイタリア人もやっぱり恋愛が盛んで 旦那の留守の間に奥さんが他の男と家で浮気してる最中に
旦那が帰ってきたら 愛人を裏の勝手口から逃がすためだったんだってやってたけど
そんなことガイドブックにも書いてないし ほんとなのかなーw

テーマ:イタリア - ジャンル:海外情報

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