美人湯が売りで日本一深い温泉「立ち湯」があるということで
キャイーンと関根つとむ、小島よしおなんかが並んで入ってぐるぐるまわってたら天野っちがおぼれそうになってたw
偶然だけど前の日に馬刺し食べに行った「菅乃屋」にも もしツアメンが行ったらしくてサインが貼ってあったな
そんな今日の宿は 「いこい旅館」
美人湯というだけあって 女の子ウケしそうなサービスのある旅館でした
まず料理

ちゃんとお品書きがあるのは嬉しい ちょっと聞いてもアレ?これなんだっけ?ってなるよね

馬刺しもあるど〜〜〜〜(´ρ`)

豊後牛〜

上のはみんなで好きなだけ食べて良い田舎料理
なすの煮びたしとかぼちゃが美味しくておかわりお願いしました
下のは名物の だご汁(だんご汁)美味しかったよ〜 おかわりしましたww
地元産のお米を炊いたご飯も美味しくて おかわりしてしまいましたwww
どんだけ食うんだおれww
ということでご飯持って来てくれた仲居さんが「大丈夫ですか?ほんとに?少しでいいですか?」
と何度も念押しされる
うち「いいえ、少しじゃなくて 普通盛りで むしろ多めでお願いします!」
「お客様 お腹は大丈夫ですか?いや、おかわりは別にこちらは大丈夫なんですよー ただお客様の身体が・・」
「食事のことで お客様の身体を心配したのは初めてです」
すると先輩が
「いえ!この人は大丈夫なんです 食べられます!」
そんなことでお部屋に戻ると

布団がかわいい 色合いが気持ちよい
そんで浴衣が一人2着ずつあった!夜着て寝たら朝にはぐしゃぐしゃになってて気持悪いのよね
2着あると朝着替えてさっぱりして朝風呂もいけるし朝ごはんにもいけてうれしい
んで更に晩御飯から1〜2時間経った頃 夜食が部屋に運ばれるサービスが

おしるこ〜〜〜〜(´ρ`) うちがトイレ行ってる間に先輩2人の分はキャンセルされてて うちの分だけw
「え〜〜!?なんでキャンセルするんですかー食べないなら うちが3人分食べるのにー!」と文句を言う
旅館の入り口の前のところには 温泉タマゴが用意してあって 勝手に食べて良かったんだけど
食べてくるの忘れちゃった^^;
翌朝 前の日に車の鍵を預けておいたら
旅館の人がチェックアウトの時間を見計らい車を駐車場から旅館前まで動かしてきてくれていた
ここの仲居さんは おじさんで 昔の水戸黄門の風車の弥七を優しくした感じの すごく感じの良い方で
帰りに荷物運んでくれたお兄さんも のび太くんみたいなほのぼのとした笑顔の優しいお兄さん
とっても気持ちよく滞在できて良い温泉でした また黒川温泉に来ることがあったらココに泊まりたいな

